モテる秘訣!

モテルためには?

モテたいと思うのは誰でも同じではないでしょうか。
自分がもてるためにはどうしたらいいのか、自分でできることはなにか考えてみませんか。

異性にもてるためには、まず異性としゃべれることが大事です。
異性と話もできないのに、もてたいと思っていてももてることなんてことはありません。
自分のことをアピールできるようなることが、モテルための第一歩なのです。

出逢いがないからしゃべる機会がないと思っている人もいるかもしれませんが、出会いは家からでればいくらでもあります。コンビニにいっても店員さんとしゃべる機会、ほかのお店でも人としゃべる機会というのはいくらでもあります。
例えばレンタルビデオショップなどで、自分で探さずにサラっとみて、店内の店員に~のDVDはあるでしょうかと聞いてみてはいかがでしょうか。多くの店員さんが探してくれるので、そのとき一緒についていってみましょう。こういったことだけでも印象にのこることがあります。
このときの注意点としては、自分の好きなジャンルを借りるようにしましょう。あと最初から探さずに店員さんに聞くのはやめましょう。店員さんも仕事をしている中で探してくれているのですから、忙しそうな中で無理に店員さんを使うのはやめましょうね。相手に嫌な印象を与えるだけになります。
ほかに居酒屋などで、これは辛いですか?や、甘いのダメなのだけど、これ甘いかな?ンあんてこちらの情報などをさりげなく伝えるようにするのもいいかもしれません。1度だけで効果はないのですが、何度か顔を合わせるようになると挨拶を出来たりする間柄になれるかもしれません。
もしこのような間柄になったとき、別の場所であうことが出来れば大チャンスかもしれませんよ。

そのときは、名札などで名前がわかっていたとしてもあえて「~の店員さんですよね」と聞いてみましょう。名前まで憶えられていたとなれば、相手は警戒をします。ですので、「~のお店でかわいい店員さんなので、覚えていたのですよね」なんてさりげなく素直にいってみましょう。このように言われれ嫌な気持ちになる異性は少ないはずです。だからといってもここでは、そんな挨拶程度にすまし、その後お店で会ったときごとにしたしくなれる可能性がありますよ。

“モテる”とは?

誰もが一度は憧れる(かもしれない)モテる状況とは、一体どのような状況なのか?
今更かもしれませんが、ちょっと真面目に考えてみましょう。

びっくりするかもしれませんが、辞書に載っています。
それによると、モテるとは「人気がある」の類義語で、他人から好意を持たれたり、そのために良い扱いをされることだとか。
好かれて良くされるのはいいですよね。
嫌われるよりよっぽど良いです。
モテるっていいですねぇ(*´ω`*)

辞書に書かれていることだけを踏まえれば、モテるとは別に異性からと限られはいないみたいですね。
しかし、一般的には異性から好かれるということに限定して理解されていることでしょう。
きっと、モテたくないなんて思っている人は少ないはず。
誰もがモテることに少なからず憧れを持っていますし、今や小学生でさえそのための努力をしているくらいです。

でもモテるというのは必ずしも良いことばかりではないみたいですね。
「同性からはモテるけど・・・」とか「おばあちゃんたちからはモテるけど・・・」とか、嫌ではないけれどあまり喜べない事実としても表現されます。
また、あまり異性からモテすぎていると、逆に同性からは嫉妬されてしまうなんてことも。
・・・精神的に強い人なんかは、その事実にさえ誇らしくしているものですが(笑)

でも、例え異性にモテているとしても、同性に遠ざかられてしまっては寂しいです。
同性から嫉妬ではなく尊敬されつつ、異性からはモテていれば、それこそ魅力的な人間といえるのだと思います。
・・・いいですねぇ、モテるって(*´ω`*)
できることなら、万人からモテてみたいものです。